《ようしゅん》について

〈ようしゅん〉のこと、水野式リフレクソロジーのことなど、
いろんなことをお話していきます。

「リフレクソロジーを一生のお仕事にしたい」

平成元年の4月に生まれた娘は、私が1回抱っこして1ヶ月間保育器の中で過ごしました。

その後、成長には問題はありませんでしたが同年の子供より体調が悪い時が多く、
当時の私はとても悩み不安で気を使いました。

友達に誘われて「足もみ健康教室」に参加をし、そこで「リフレクソロジー」を知り
「なんて良いものなんだろ~、娘にしてあげたい」と思いリフレクソロジー学校に行く事を決心していました。

学校に行き家族や知人の足を借りて練習をしました。娘の足は1年間毎日もみました。
練習の数と比例してリフレクソロジーの素晴らしさの実感も増し
「娘にしてあげたい」から「一生のお仕事にしたい」に変化していました。

「一生のお仕事にしたい」にもこだわりがありました。
それは「水野式反射療法を死ぬまで一生のお仕事としてやり通したい」でした。



陽春|(最終更新:2016年5月7日(土) 11:31